私がやる!私も!お願いします。
夕方の麦茶タイム。
飲んでいるときにこぼしてしまい、「着替えようか?」とその子に声をかけると、すかさずお着替え隊がとんできました。
着替えがはいったカゴを手慣れた感じでロッカーから出して、声をかけています。

もう一人のお着替え隊は脱いだズボンをビニール袋にしまっています。

お着替え隊の勢いに身を任せるように、お着替えされている子はズボンを履いて腰まであげてもらっていました。
いつも一緒に過ごしているお友だちだからこそ、「やってあげたい」と思う気持ちがあふれてきて、やってもらう方も信頼して身を任せられていたようです。